
9432.T / 情報・通信業
NTT



企業のビジネスモデルを図解でわかりやすく解説
プレミアムプランで閲覧通信・ネットワークサービス(光ファイバー網、固定回線、IPネットワーク、モバイルネットワークの提供および基地局/ネットワーク運用・保守)/クラウド・データセンター(パブリック/プライベート/ハイブリッドクラウド、コロケーション、クラウド移行・運用支援)/システムインテグレーション(大規模基幹系システム開発、業種特化ソリューション、公共・金融向けシステム、DX支援)/マネージドサービス・運用(24/7の監視・運用、MC‑SOC等の運用型セキュリティサービス、システム運用代行)/サイバーセキュリティ(脆弱性診断、侵入対策、SASE/SOC、特権アクセス管理、攻撃シミュレーション、EASM等)/IoT・スマートインフラ(スマートシティ、産業IoT、上下水道やエネルギー分野のDXソリューション、運用最適化)/デジタルサービス・プラットフォーム(大規模会員基盤やポイント/決済等の顧客接点プラットフォームを活用したデータビジネス、マーケティング支援)/先端技術・研究開発(生成AIやAIガバナンス、ネットワークR&D、研究成果を生かした新規ソリューション開発)。これらは企業の通信基盤提供から上流のコンサル・設計、構築、運用保守、セキュリティ対策、業務アプリやプラットフォーム提供まで一貫して提供され、スマートシティ、公共インフラ、金融、製造、流通など幅広い業種で活用されている。
国内における広範かつ高密度な物理ネットワーク資産(大規模な光ファイバー網・基地局)と全国をカバーする保守・復旧体制による高い信頼性と可用性、災害時の復旧力。グループ横断での事業ポートフォリオ(ネットワーク、モバイル、SI、クラウド、セキュリティ、データセンター等)を活かしたエンドツーエンド提供とクロスセルのシナジー。大規模顧客基盤とポイント/決済等の顧客接点プラットフォームを利用したデータ活用・新規サービス創出能力。高いSI実績に裏打ちされた大規模基幹システム構築・運用ノウハウと公共インフラへの深い信頼関係。充実したセキュリティサービス群(SOC、SASE、PAM、診断・評価)と常時運用体制により、セキュリティ運用とガバナンスを組み合わせた提供が可能な点。研究開発投資による先端技術(AI/ネットワーク技術等)の内製化とそれを事業化する能力。規模・技術・運用の三点で競合優位性を形成している点。